今日からはじまる

こんにちは、勇樹です。
生まれは1982年。
勇樹という名前は、本名。
 
「大木のように勇ましく育って欲しい」
 
という両親の愛情が込められています^^

以前は名前負けも甚だしいと思っておりましたが、
最近は「いい名前付けたね〜オヤジ、オカン」と思うようになりました。
何でかって、20歳で知ったアドラー心理学の姿勢に共感し、
「勇気付け」なるものを知ってからでした。
アドラー心理学は「勇気付けの心理学」だと思ってます。
または、「共同体感覚の心理学」だと思っています。
詳しくはこちら

↑トップページの中段以下に、アドラー心理学の概要が記載されています。
(僕はアドラー心理学をここで学んでいます!)


僕は生まれてすぐに、家族から「勇気(勇樹)付け」をしてもらっていたのです。
今度は僕が勇気付けをしていく番ですね^^

僕が悩んでいた時期の事はおいおい書いていきます。
きっと面白いと思いますよ^^
僕の人生は非常に面白いのです。


今日から不定期で、日記をつけていきたいと思います。
内容は、現在勉強中の「アドラー心理学」に関する事、
趣味が職業になってしまっている、「食とその周辺」、
そして、これから向かっていく場所について。
あとは、生まれてから学んできた色々な視点「viewpoint」について。


あ、viewpointっていうのは、僕独自の呼称で、
簡単に言うと「価値観」「考え方」「観念」とか、そういうものの事です。
信念体系とも言いますね。

立っている場所によって、景色も変わります。
考え方によって、世界も変わります。
視点を変えると、違ったものが認識されます。


こういうご時世ですので、
「心理学」をはじめ「生き方」「生きがい」「精神世界」「スピリチュアル」、
そういうものが非常に求められています。
とはいえそれは目新しい事ではなく、
有史以来から人はそういったものを求めてきましたが、
近頃はより強く、人はviewpointを求めていると僕は感じます。

また、そういった価値観、世界観、信条、教義から生まれる差異から、
ちょっとした小競り合い、喧嘩、戦争、大量殺戮まで行われてきました。
これもまた、今も昔も変わらない事です。変わらずやっていますね。


僕はそういう歴史を踏まえ、
あるときから「viewpoint」という概念を使用しています。
人をハードとすると、viewpointはソフト。
さらに例えると、XPユーザーとMEユーザーが喧嘩するなんて、
ちょっと可笑しくないですか(笑)?
これの例えを思いついて、僕は2〜3日は笑えましたね。
 
何が適しているかは、人それぞれ。
ですが、「人をハードとすると、viewpointはソフト」、
この理解が無いとちょっとお粗末な結果になります。
歴史の教科書を開けば一目瞭然!
こんな事で沢山人が死んだ。文明が消えた。
義務教育終了時点で、気づいておけばよかった!
僕は何者でもなかった!
この開放感!

「全ての事は、自分がCespite(源泉)かもしれない!!!!!」
 
Cespite (チェスピテ)
イタリア語
源、出所、ソース
 

ちょっと脱線しましたが、
僕には33歳までに到達したい場所があります。
そして今まで経験してきた事が、それに必要不可欠だった事も分かってきました。
僕の家族、人間関係、アドラー心理学、食に関わる仕事、先人達が残したviewpoint(僕好みの)、
その他諸々を書いていこうと思います。
笑いやジョーク、ウィットを交えながら。
ユーモアは大切ですね。

それでは宜しくお願いします^^

勇樹

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